平成19年度卒団生
端 駿介
(札幌第一高等学校サッカー部・プリンスリーグ出場)
メッセージ
幼稚園の頃にベアフットに入り今までやってきました。今まで楽しいことや辛いこともありましたが、一日一日の練習をしっかりとこなし日々強くなっていけたのもこうしてベアフットがあったからです。
この11年間ベアフットでいろいろな経験をしたおかげで今、高校でやっていけている自分があると思います。なのでこれからは11年間ベアで学んだことを活かして高校でも活躍できるように日々の練習を無駄にせず頑張っていきたいと思います。
平成18年度卒団生
溝 瞭輔
(札幌新陽高等学校サッカー部・プリンスリーグ出場)
メッセージ
ベアフットでサッカーを学べて良かった事は、色々な技術や戦術を教えてくれた事です。
指導者や仲間にも恵まれて、サッカーの楽しさを教えてもらいました。
ベアフットでの経験を活かして高校でも頑張ってます。
平成19年度卒団生
大屋 悟
(札幌白石高等学校サッカー部)
メッセージ
僕が中学から3年間ベアフットでやってきたサッカーはとても楽しく、充実したものでした。 今思えばベアフットに行って本当に良かったなと思います。
そう思えるのは監督、コーチにたくさんのことを教えてもらい、チームのみんなとたくさん練習し、いろんなところに遠征に行ったり、色んな相手と試合したりと全部が自分にとっていい経験になったからです。 だからベアフットは本当にいいところだと思います。
ページTOPへ